演芸

ふれあい市民講座!

今年度、最後の記事になると思います。

来年度もよろしくお願いします。

「落語&トーク」を通じて、「みんなで笑って生き生きライフ活動」を実践されている「七色亭紫陽花さん」2つの落語を披露された。

「俳句に関わる内容」では、「5・7・5を並べただけでは俳句にならない」、「俳句には必ず季語を表す言葉が入る」など、俳句の奥深い部分落語の中で語られた

その後の「トーク」では、衣装を着替えられて登場し、「落語の由来」から「どうして着物姿でないとできないのか?」を説明された。

落語には「老若男女」が登場するので、様々な役割を臨機応変に対応していく必要があるため、「私服だと難しい」ということだった。(着物姿であれば、語り手として差し障りのない姿であるのでいいようだ

続いて「白板」「8020」という数字を書かれ、「何を意味していると思うか?」と問いかけられた。答えは、「80歳になっても20本の歯があるということ」を意味しているだった。

次に、「8021」という数字を書かれて問いかけられたが、答え「男声の平均寿命」だった。昔は70歳代だった男性の平均寿命「80歳代の王代」に乗り、「男女ともに80歳代」という「超高齢化社会に突入したこと」を意味していると言われた。

日々、目標を持って生活すること「長生きで元気でいられるコツ」(生き生きライフ)とも言えると締められた。

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くれしん笑芸会爆笑寄席!(Part4)

今回が最終回です。

その後会場の人と一体感を持たせるために「頑張ってるか?イェーイ!」という掛け声を繰り広げ「仲入り」を迎えた

後半は、「端唄・俗曲・三味線」などによる演奏だった

まず、「金谷さん」持ち唄を演奏され、心和ますムード会場に広めてくれた

落語の大とりは、「古今亭さん」による落語だった。くれしんの宣伝も兼ねて、「お孫さんがおられる方は、10円、100円からでも預金口座を開設できるのでよろしく!」投げかけられていた

「じゃんぼ衣笠さん」と同様に、くれしんに立ち寄った時「私に言われたので寄りました」声をかけて欲しいと言われた

今回7名の出演者「落語&演奏」を披露してくれたけど、いずれも中身が豊富で、物語形式になっている落語が多かったように感じた。楽しい出来事をイメージして話を聞くと、落語のストーリーが一段と面白くて、頭に焼きついた感じを受けた

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※「呉市広地区」マスコットキャラクターです。

名前「広げんき君」です。よろしく!

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くれしん笑芸会爆笑寄席!(Part3)

前回の続きです。

それを見ていた付き添いの人「どうにか小判を取らないと」「取りに行く方法」を聞く「行けないことはないけど、距離が七里あり猿が出る」と言った。それでも色々と考えて、近くの人から傘を借りて取りに行こうとした

それを見て一緒にいた人「その傘で谷に飛び込もうと思っているのか?」と冷やかした。勇気を持って飛び込もうとしたけどなかなか飛び込めない姿を見て「背中を押してあげたらどうか?」と冗談で言うと、本当に背中を押してしまったため、谷底へと落下してしまった

「大丈夫か?」と声をかけると、無事な姿を機に小判を拾い始めた

その後、「どうやって上がってくるのか?」と聞かれ、慌てて服を脱ぎ始めたという服をちぎってつないで「ロープ状」にして崖に引っ掛けて登ってきた途中まで登ってまた引っ掛けて最後はジャンプしてついに戻ってきた

上で待っていた人一瞬びっくりしたけど、「小判はどうした?」と聞くと、「谷底に置いてきてしまった」と言って、結局今までの苦労が意味のないものとなった。ただの「欲張り人間」ということになってしまった

続いて「ジャンボ衣笠さんの落語」で、「ハンドタオル」というテーマだった。

買い物をして帰ってきた妻を見て、両手にシュークリームを持っては口に頬張っているので、「そんなに食べると体重が増えるぞ!」と言うと、「消費期限が今日までになっているから・・・」と答えたという。

「どうしてそんなにたくさん買ってきたのか?」と聞くと、「2000円以上買うとハンドタオルがもらえたから・・・」と言った

レジに並んでいて会計が1450円だったので、近くに置いてあったタイムサービスのシュークリーム手にとって買ったようだ

「そこまでしてハンドタオルをもらう必要があるのか?」「100円ショップでも帰るじゃないか?」喧嘩になってしまった「しっかく買い物をしたのだから、もらえるものはもらっておこうと思った」妻は意思を曲げなかった

そこへ今度は新聞屋さんが来て「今新聞をとってもらえるとハンドタオルをサービスしますよ」と言った「惜しいわね!もう少し早かったらとっていたかも?」妻は断った

「そんなこと言わないでお願いしますよ」新聞屋さんが何度か言うと、「それでは550円安くしてもらえませんか?」妻は言った「それはできませんよ!」「550円というのは何か理由でもあるのですか?」玄関先で言い合いをした

夫が出てきて「何をごちゃごちゃ言っているんだ」問い正した。そこで新聞屋さん夫に対して「6か月新聞をとってもらうとカープ観戦チケットがついてきますよ」説明した。夫は「1カ月でお願いしますよ」と言う「それは難しいです」と言って条件に合わなかったので帰って行ったという

しばらくして、また新聞屋さんが戻ってきて「事務所に帰ると、お客さんの要望をしっかりと受け止めなさい」と言われたので「550円安くします」「カープ観戦チケットも差し上げます」2人分の要望を受け止め2人分契約の印を押させた。

「一軒の家に新聞2つもいりませんよ」と言うと、「契約は2人分でも新聞は1つしか届きませんよ」と言って帰ったという。

その後も「医者と患者の会話」、「夫婦間の会話」、「日常茶飯事の出来事」などを面白おかしく表現して会場を盛り上げた

今回は「カープグッズの写真」です。

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くれしん笑芸会爆笑寄席!(Part2)

4人目「愛宕山」は、愛媛県から来られた特別ゲストで、ピアニカの演奏を導入で弾かれた。普通に演奏するのでなく、黒い鍵盤を上手に操って「頭で演奏する」という特技を披露された次々と演奏され、「演奏できる曲、できない曲があること」も教えてくれた

落語では、「愛宕山登山の情景」面白おかしく語られた

<ストーリー>

登山前日酔っ払って「明日は大丈夫か?」と言われた人が、次の日に最後尾を歩いて登った「登ることはへっちゃら」と言って歌を歌いながら登って行った

最初「拳の効いた演歌」歌って歩いて登っていたけど、体がついてこなくなり「スローの歌」「身軽な歌」へと変えて歩いて登るようになった

しかし、とうとうばててしまって付き添いの人後ろから背中を押してもらって歩くようになったそれでも歌だけは歌って歩き、「楽ちんだ」と言っては歌を変えて登っていたたけど、付き添いの人もつらくなって喧嘩になってしまった

「そろそろ休憩しよう」と先頭から声がかかると、「山頂に到着したのか?」勘違いして「愛宕山登山は楽だった」と言うと、「まだ麓だよ」と言われてしまった

仕方なく、ここで弁当を食べることになり「眺めがいいなー」と感心していると、付き添いの人「瓦投げ」を始めた遠くへ飛んでいく瓦眺めて飛距離を見測った

その後、「手に持っていた小判を投げる」と言ったけど、「もったいないからやめろ!」言い合いになった。しかし、「小判は拾った人にあげよう」次々に小判を投げ始めた小判あっという間谷底に落ちていった。(続く)

※さて、「結末はどうなったのか?」次回をお楽しみにね!

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くれしん笑芸会爆笑寄席!(Part1)

「ジャンボ亭小まめ君」「ジャンボ亭小目君」2名の子ども寄席もあり、会場は盛り上がりを見せた「小まめ君」小学校4年生「小目君」中学校1年生で、それぞれ個性のある落語を披露してくれた

「小まめ君」「動物園」というタイトル落語をした虎のぬいぐるみを着飾って檻に入っている虎上手に演じてくれた「虎がパンを食べる」(肉食なのに?)「虎が喋る」「虎に石をぶつけてくる子どももいる」など、動物園に来客する人たちとの出来事落語で表現して楽しませてくれた

「小目君」「長豆」というタイトルで落語をした。「短気な人」「気が長い人」の2人のやりとり落語で楽しませてくれたゆっくりした会話によって相手がイライラする場面など「怒りが自然と込み上げてくる」を多く取り入れて落語をした。

「饅頭を食べている時」「畳の上に何かいるシーン」「タバコを吸っていて、相手の袖口に火がついたシーン」など、相手に「怒らない?」と呼びかけてから話をすることでイライラさせる所何とも言えなかった

3人目7歳で初めて落語を始め、現在84歳という「ジャンボ亭カレンさん」の落語だった。タイトル「こわかれ(下)」だった。「こどもはいつかきっと親離れするときがやってくる」という切り出しから、「離婚した夫婦のある出来事」を落語で語られた

<落語のストーリー>

数年前仕事を辞めたことで離婚となった夫婦だけど、ある日離婚した夫婦と息子突然出くわした離婚した夫から「50銭」というお金をもらって帰ると、母親「このお金どうしたの?」問いただした

正直に「ある人からもらった」というと、「理由もないのにお金をくれる人はいない」と言って聞き入れなかった。逆に「盗人でもしたのでは?」息子を疑った

しかし息子「もらったこと」を主張したので、「もらったのは誰?」と問いただすと、息子は「離婚したお父さん」と答えた。すると母親は、「お父さんに会ったのか?」「お父さんはどうだった?」息子に聞き返した

すると息子は、「お金はたくさん持っていた」「今度、夕食でも食べにいかないか?」声をかけられたと返答した。数日後息子が食事を食べに行った後母親も追いかけて息子の様子を伺った

店の前をウロウロしている母親の姿を見て、「お母さんも一緒に食べようよ!」声をかけに行った母親夫とは知らないふりをして「まあ、あなただったの?」と夫に声をかけた

2人バツが悪そうな感じで会話をすることになった。母親息子「どうしてお父さんと一緒に夕食を食べることを教えてくれなかったの?」知っていて誤魔化した

お父さん「お母さんが来ることを教えてくれればよかったのに・・・」母親も誘っておきながら誤魔化すふりをしたお互い誤魔化しながら話をしていると、昔を懐かしく感じ始めよりを戻すことになった。(息子のおかげでよりを戻すことができたという話だった)

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テアトル広島劇団公演!

2枚の招待状が届いたので友人に声をかけて一緒に鑑賞に行くことにした会場「東区民文化センター」で、「劇団員たちが演出を交えて、推理サスペンスを繰り広げる」というストーリーになっていた。

演劇のタイトル「カノジョたちの事情」とされ、殺人事件が発生したことを想定して様々な推理をしていくこととなった。次々と不思議な出来事が起きる中、家の中に住んでいた7人の女性の間で言い争いが始まり、犯人像が次々と変わっていった

挙げ句の果て「家の中にいた全員が容疑者」ということになり、見当がつかなくなってしまった。さらに、1人の女性が舞い込んできて疑いをかけられ、8人すべてが容疑者となった

この舞台(ストーリー)の1番のポイントは、「疑いをかけること自体が犯人を生んでいる」というメッセージだった「人は疑えば疑うほど犯人(怪しい人)」と思ってしまうという人間の心理を突いた演劇だった

今回、劇団員の人たちが描き出したストーリーは、様々な出来事を演劇で表現されたので、内容が奥深く感じた

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アマテラス(劇団KID公演)!

呉市を拠点として活動されている「アマチュア団体」で、呉版「情報コーナー」に載っていたので、友人にも声をかけて一緒に足を運んだ

場所は「阿賀公民館」で、ストーリーは、平成の時代にアマテラスが再び洞窟に隠れてしまい、闇に閉ざされた世界で、痛快コンビ「タジカラオとアマノウズメ」アマテラスを岩戸から連れ出して世界を救うべく奮闘を描いた作品だった。

日本神話「古事記」に着眼点をおいて、笑いあり涙ありのストーリーでもあった。

最初は「原発問題」「環境汚染問題」に着眼点をおいて考えられていたようだが、最終的「古事記の世界」行き着いてしまったという。

出演者は3名で、「アマテラス」(神)「人間が破滅の危機に陥っている状況」を伝え、「愚かな人間ども・・・共に闘うがいい」けしかけて争いをさせた

争いが激しくなり頂点に達したとき、2人は正気に戻って「アマテラス」(神)救いの手を差し伸べていった

今回の演劇は、舞台装置の変化もなく、1つの背景を上手に利用していたので感動を覚えた

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劇団マイム公演!(ジプシー)(Part2)

前回の続きです。

乗り込んできた集団(一家)は、何を言っても悪気のない様子を見せ、占いをしては今後のことを予言していった。

「カップル2人は別れることになるが、よりを戻して子どもを4人産む」などと想像にもないことまで占っていた。「自分たちもここで痛い目にあう」という占いも出ていたようだ

「痛い目にあう」と分かっていても働こうとしない集団(一家)に対して、「どうして逃げないのですか?」と問いかけると、「自分たちは自然なままに流されて生きるだけ」「自分たちは決して手は出さないけど、やられたらやり返す」と言った。

男は警察を呼びに行っが、殴り込んできたのは「工事現場の人たち」だった。「怪我をさせられた」という理由興奮させて怒らせ殴り込みに来させたようだ。集団(一家)と工事現場の人たち激しい争いになり、殴り合いの喧嘩となった。

荷物を置いて逃げ出した集団(一家)に対して、「あまりにもひどすぎる」女性は集団(一家)の肩を持った嘘を言って喧嘩にさせ、部屋から追い出したこと腹が立ったようだった。ここでもカップル2人の意見は分裂した状態だった。

しばらくすると、集団(一家)手にスコップなどの武器を持って戻ってきて集団でマンションを壊し始めた

それを見ていた工事現場の人たち「そんなもので壊れるように作っていない」と言った。ぎこちないスコップの持ち方を指摘していると、「つるはし」を持ってきたので仕方なく「実際に壊す方法」を指導することになった?!

その後、集団(一家)マンションの一室に置かれている机を見て、「これは何かに似ていないか?」と言った。少し考え「切り株だ」と言って、昔ここに大きな木が立っていて、1本の木から多くの幹が出てきた情景を思い出しながら語り始めた。

「自分たちはその木の上にいるのだ」と言うと、空から一筋の光が照らされてきた

次回に続く・・・

次回はいよいよクライマックスです。楽しみにしてください。

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劇団マイム公演!(ジプシー)(Part1)

この劇団はいつもリアルな劇を披露してくれるので毎年楽しみに足を運んで見に行っている行くきっかけになったのは、「父親の知り合いがいるから・・・」ということだった。

入場料は無料「ボランティア団体」で結成されているけど、いつも奥深い劇を見せてくれるので、最近は多少なりとも募金をさせてもらっている。

今回のテーマ「~千の輪の切り株の上の物語~」とされていて、新築のマンションを購入したカップルを前に、突然正体不明の集団が訪れて来たことから様々な問題を引き起こしていく流れとなっていた。

まだ、建設中のマンションに下見に行くと、訪れてきた集団(一家)は、「自分たちの住処にしよう」訳の分からないことを言って長い棒を突き刺して帰っていった

恐怖に驚いたカップルは、次の日建設業者に昨夜の出来事を打ち明けた。(建設中に勝手に入っていたことを怒られたが、そのことを突きつけるため泊まって様子を見ることになった。

マンションで待っていると、昨夜の得体の知れない集団(一家)がやってきた。思い思いに勝手に荷物なども持ち込んで、自分たちの住処にしていくのを見て口論にもなっていた。

「心配しないでも一時期だけいるだけで少ししたら出ていきます」といった訳の分からない口論になっていた。

さらに追い打ちをかけるように、「食料を調達してきた」と言って、カゴいっぱいのお菓子を持ち込んできて食べ始めた

そこへ店の定員がきて、「そのお菓子はお金も払わないで勝手に持っていったものだ」と怒鳴り込んできた。

それに対して、「自分は差し障りのないものを選んで持ってきただけだ」と訳の分からない言い訳を返した。

あまりにも自由奔放な生活をしている集団(一家)カップルの女性は引き込まれ、「今のギクシャクした世の中を考えると、あなたたちのような生活をしてみたい」と言い始めた。

この言葉がきっかけで、カップルの思いが分裂していくこととなる。(次回に続く)

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呉地区高校演劇合同公演!

広公民館5F「小会議室」で開催された演劇は、「日頃から厳しい指導を受けて練習してきた演劇を多くの人に見てもらいたい」という企画で実施された。今回の演劇足を運ぶのは2回目だったので、プログラムに目を通すと、以前見た「七人の部長」の演劇が蘇ってきた

今回の演題「試験会場の9人」で、会場に入ると観客席が周囲を取り囲むように並べられていた「どこの席に座ったらいいか?」と悩んでいると「どこでもいいですよ」と言われたので適当に座った。

中央には演劇用の8個の椅子が並べられていて、両サイドは黒幕に覆われて隠された状態だった。自分はシナリオも分からないまま「どんな演劇になるのか?」を楽しみに待った。

演劇が始まると、1人1人個性のある生徒が黒幕の間から登場してきた。(小会議室が試験会場となっていると思った)その後、1人1人が挨拶を交わし席について試験官が出てきた

最初、ここに来た生徒「自分が合格した」と勘違いしていたようだが、試験管「このメンバーで感動させることができたら合格としよう」「時間内に感動させることができなかったら全員不合格だ」と言われた。

コミュニケーション科というだけに「協調性・理解力」が問われ戸惑ったが、「自己紹介を兼ねて志望動機など話をしよう」と話し合いを始めた。「性格の違い」「志望動機の違い」などあって、みんなを感動させるにも意見が1つにまとまらなかった。(そこに、さらに1人の生徒が迷い込んできて、話し合いは一層激しくもみ合いになった)

時計を見る「あと1分もないこと」に気がついて、慌てて反対側の黒幕の中に隠れた試験管が戻ってきたとき「みんながいないこと」を不思議に思ったところで、1人1人が役割分担をして演劇を始めた

試験管その劇をじっと見届けたが、「感動してもらえたでしょうか?」の問いかけには答えず、「今日のところは帰りなさい」「結果発表は来月になるでしょう」と言って帰らせた。

月日が経って試験会場に集まってきたメンバーは、以前より親しみが湧いていて、自然な形で会話していたので「月日が結果をもたらしたのだ」と思った。

※何とも言えない感動をもたらす演劇だった。

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