グルメ・クッキング

芋煮会とオープンスペース!

明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

挨拶が遅れましたが、先週「作業所」「芋煮会」がありました。

「メンバーさんと初めての顔合わせ」でもあり、「鉄板」「ピザ、ウインナー、餅」などを焼いて食べました「汁物」もあり、お代わりして食べるメンバーさんもいました。

「昼食の代わり」とまではいかないものの、腹いっぱい食べて満足という感じでした

「コーヒーを飲んでくつろぐスペース」も用意されていて、お茶菓子とともに雑談で盛り上がっていました

交流を深めると言う意味で「カラオケ、卓球、バトミントン」なども用意されていて、好みに合わせて楽しむことできるようにしてありました

今回「自由参加、自由解散」だったので、「ゲームをすること」はできなかったけど、「お楽しみ抽選会」が最後にあり、「金一封」が当たるようになっていました

自分も正月早々「500円のお年玉」を頂きました

次の日「作業所の作業開始日」で、みんなで「雑煮」を食べました今年の意気込みを体の中に蓄えて、仕事に対するエネルギーを貯蓄しました。

午後からは「初詣」にも行きました

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男性の楽々料理教室!(後半)

調理実習の途中「普通の油でなく、ごま油を引かないといけなかったこと」に気がついて、油を捨てて再度「ごま油」を入れて炒め直したその後順調に炒めることができた。

最後「鯖の味噌煮」が出来上がった段階で「盛りつけ作業」をした。煮込んだ鯖1匹ずつ丁寧に皿に盛って「しめじ、青ネギ、しょうが」を入れてまんべんなく盛り付けた

ご飯各自が茶碗に盛り付けた

食事の準備ができた段階で、テーブルごとに会話をしながら食事を楽しんだ自分たちのテーブルでは、「調理をする段階で段取りなど個人個人の分担がはっきりしていればもっとやりやすかった」、「減塩食だけあって『薄味である』」「『白菜の韓国風和え』は、豆板醤の味が強すぎるようだ」などの意見が出た。

今後「少しずつ自分たちで料理をしていかないといけない時代」になってくると思うので、少しでも調理実習に関心を持って「作ることの楽しさ」が味わえるようになればいいと思った。

今回得たものは、「なんでも炒め」で、冷蔵庫の残り物を使って「カレー粉の量を調節して味付けをするだけ」という便利な料理だったので活用できたらいいと思った

高齢になるにつれて奥さんが料理をしなくなるケースもあるようなので、独身(独り身)になられた人も同様に、自分もその人たちと一緒に「調理実習ができたらいい」と思った。

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男性の楽々料理教室!(前半)

年間3回ほど実施される講座で、今回は「健やかセンター3F」(調理室)で開催された。指導される先生は2名で、年配の人が資料をもとに「減塩食」について説明をされた。

その人「減塩に対する取り組み」に力を入れられているようで、「ラーメンの汁は全部飲まない」「味噌汁は具沢山にして、お湯や水を追加したときは汁を飲まないように・・・」と注意された。 

その他にも、「果物・野菜の摂取を心がける」「3食に『主食』『主菜』『副菜』を必ず取り入れる食生活をするように・・・」自分の健康は自分で守るよう呼びかけられた「自分にあった方法で、長続きすることを考えて欲しい」と投げかけられた。 

弁当についても、「なるべく野菜類が入っているものを選ぶように・・・」と言われ、日常の健康管理積み重ねて行うjことが大切になることを重要視された

今回、「料理教室が初めて」という人もいたので、資料には「調理道具の名称の説明」「調味料の紹介」「食材の切り方や手順」などが細かく載せられていた

今回の調理実習は3テーブルに分かれて実施して、講師の先生の料理3テーブルで分配して作ることになった料理のレシピは3品で、「鯖の味噌煮」「白菜の韓国風和え」「なんでも炒め」だった。

今回手伝った内容は、「人参の千切り」(3cmくらい)、「キャベツの色紙切り」(2cm角)包丁で切ってボールに入れた。その後、フライパンを準備して、「なんでも炒め」を作る作業に取りかかった

最初に塩を5人分(2.5g)測って入れて「塩もみ」の準備をした。フライパンに油をひいて、「和えたもの」を入れて炒める作業などなどもやった。

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男性の楽々料理教室!

東保健センター開催された講座は、少人数(8名)の参加者による「料理の講座&実践」だった。

前半の話では「減塩の話」がほとんどで、「バランスのとれた食生活をしているか?」など問いかけられた。その後、「主食・主菜・副菜などの摂取量 」について考えていった。

エネルギーの摂取量によっても違ってくるけど、「主食は4~5、5~7、6~8、主菜は3~4、3~5、4~6、副菜は5~6、6~7程度」と表には記されていた。その他、6つの基礎食品の話でも詳しい話をされた。また、簡単な料理(主食+主菜の料理)・・・「まぐろの漬け丼の作り方」も載っていた。

基本的な野菜の切り方も載っていたので「今後の料理作りの参考にできたら・・・」と思った。また、今回「初めて料理作りに参加される人」も来られていたので、「ご飯の炊き方」からアドバイスがあり、「大さじ(15g)」、「小さじ(5g)」などの測り方の指導もあった

今回、調理実習「手伝うことができなかった」が、調理実習を終えて食事の時には一緒に参加して、グループの中に入って食べた

食べ終わった後はみんなで「洗い物」を済ませて片付けアンケート用紙に感想を記入して帰った。

※「料理教室」で感じたことは、「ただ参加するだけ」でなく、「少しでも自分に出来るところがあれば見つけて自主的にやっていくこと」を心がけたいと思った。

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男の料理教室!

「健やかセンター3F」(調理室)で行われた教室は、以前「広市民センター」で指導を受けた栄養士さんだったので、受付の時に家が広地区と勘違いされて、「こちらまで来られたのですか?」と言われたので、「家はこの近くです」と答えた。

すると、「以前は広市民センターまでわざわざ来られたのですね!」と言って資料を渡してくれたので、もらって席に着いた。(今回の参加者は12名だったので、3グループに分かれて調理ができるように席に着いた)

受付時にもらった「ネーム」身体に貼って、名前が分かるようにしてグループで交流を図った。

今回の献立を資料で確認すると、①「きのこの混ぜご飯」、②「具だくさんト豚汁」、③「厚揚げステーキ」、「果物」の4品だった。

資料には、「切り方いろいろ」とあって「野菜の切り方」を分かりやすく図も加えて説明されていた。(「まな板」「包丁」も各自が使えるように準備されていたので、慌てないで自分のペースで野菜など切ることができた

今回、自分が担当したことは、「ニンジン・玉ねぎの1㎝角切り」、「エリンギの薄切り」、「生シイタケ・大葉の千切り」、「しめじの石づちの切り落とし&ほぐし」、「ネギの小口切り」などだった。

野菜を切り終わった後は、まな板・包丁」を洗ってごま油を入れたフライパン「しめじ・エリンギ」をしんなりするまで炒めた。さらに、「作っただし汁」を入れて水分がなくなるまで炒めた

「果物」(りんご)は、1人1人が「ウサギの皮むき」にチャレンジした。(包丁の扱い方が難しく、先生の指導も受けたがなかなか上手にできなかった)

一段落して器を出し、「盛り付け」(ご飯担当)をして、みんなで楽しく食べた

食べ終わった後「洗い物」を済ませ「アンケート用紙の記入」をして帰った。

料理教室に参加して思うことは、調理する時は多少の不安があるが、出来上がった後「グループごとの食事時間」意見交換できて、楽しく食事ができるので、「参加してよかった」と思いことが多い

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